ふさふじうつぎ [植物]

元々は公園などに植えられた園芸植物が逃げ出して広がったもの。六甲山でも、道路脇などの日当たりの良い場所で多数見られます。花期が長く、夏から秋遅くまで咲き続けます。花の色は薄紫の他、白もあるそうです。
蜜が多いのか蝶がよく集まってきます。とまっている蝶は「きあげは」。
(2007/09/01 神戸市六甲山)
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元々は公園などに植えられた園芸植物が逃げ出して広がったもの。六甲山でも、道路脇などの日当たりの良い場所で多数見られます。花期が長く、夏から秋遅くまで咲き続けます。花の色は薄紫の他、白もあるそうです。
蜜が多いのか蝶がよく集まってきます。とまっている蝶は「きあげは」。
(2007/09/01 神戸市六甲山)
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